ラクスル

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【非連続的な売上成長と、圧倒的なCPA獲得に】
テレビCMの効果を改善し続けるための秘訣

~エリア指標、KPI指標、ターゲット設定、クロスデバイス、その最適解とは~


<<インテージ×ラクスル共催セミナー>>
株式会社インテージ様からは、TVCMを取り巻くマーケティングデータの進化を。ラクスルからはTVCMにおける意思決定・戦略・PDCA手法とその未来を赤裸々に語ります。さらに、パネルディスカッションでは、ゲストパネラーとして、リクルートライフスタイルでAirレジのマーケティング責任者をされている淵野氏と、デジタル・テレビ領域で広告主向けコンサルティング専門集団である、デジタルインテリジェンスの冨田氏をお招きし、令和時代に相応しい「テレビCMの効果を改善し続ける秘訣」を訊いていきたいと思います。

開催概要


 開催日時 

 2019年7月9日(火)18:30~20:30 開場は18:00です

 対象

 経営者、マーケティング担当者向け

 参加費

 無料

 会場

 日本マーケティング協会 六本木 アカデミーホール 9F
 〒106-0032 東京都港区六本木3-5-27 六本木YAMADAビル9F
 最寄り駅:東京メトロ線 六本木駅、六本木一丁目駅
地図はこちら

 注意事項

 多数のお申込みがあった場合、恐れ入りますが抽選となる事がございます。
 抽選となった場合、落選された方には個別にご連絡を差し上げます。

プログラム

1.インテージ様 TVを取り巻くデータと取り組みのご紹介
2.ラクスル TVCMサービスとその使い方ご紹介
3.パネルディスカッション
4.質疑応答、名刺交換会

登壇者


深田 航志(Koji Fukada)
株式会社インテージ
コミュニケーション事業本部 テレビグループ GL

1998年ビデオリサーチ入社。調査部門に配属後、テレビメディアの営業を経て、デジタル部門で、主にモバイルの視聴率データの開発・企画・営業を担当。 2016年からテレビ視聴データと、外部データホルダーとの提携を担当。2017年に日本インタラクティブ広告協会(JIAA)に出向。
2018年 株式会社べらーた を起業。現在は、インテージでCO事業本部でテレビメディア、デジタルメディアのプロモート担当として、商品企画・営業に従事。


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田部 正樹(Masaki Tabe)
ラクスル株式会社 取締役CMO

1980年生まれ。中央大学卒業後、株式会社丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年ハウスウエディングのパイオニアである株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長等を歴任。 2014年にラクスル株式会社に入社。得意領域はTVCMを中心とした新規顧客獲得とデータドリブンなCRMによるリピート率の安定化。 現在は取締役CMOとしてプロモーションだけでなく、4P戦略を全般を管掌し、事業の非連続な成長を売上組織両面で支えている。



淵野 恭平(Kyohei Fuchino)
株式会社リクルートライフスタイル
Air事業ユニット Airシリーズマーケティングチーム TL

成蹊大学卒業後、日本ヒューレット・パッカードで国内外の情報システム案件の提案営業を経て、カカクコムで「価格.com中古車」等の新規サービス立ち上げや広告商品開発、アライアンスを通じてサービスのマネタイズに従事。その後2013年にラクスルに入社し、マーケティングGマネージャー、印刷ECプロデューサー、プロダクト開発部部長を歴任。
現在は、リクルートのPOSレジアプリ「Airレジ」のマーケティング及びアライアンス部門を担当。


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冨田 真吾(Shingo Tomita)
株式会社デジタルインテリジェンス 取締役

青山学院大学卒業後、ITベンダーで通信事業者向けの営業を経て、2007年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社へ入社。媒体社向けアドテクノロジーソリューション営業、Webサイトトラッキング事業、DSPトレーディングデスク事業に従事し、2017年にデジタルインテリジェンス社へ参画。主に、テレビCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」を通じて、広告主企業のテレビ×デジタル統合アロケーションモデル開発を支援。

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